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(政治絡みの犯罪に対して警視庁とは別の上位警察組織が必要では!!)
2011年8月6日
久々に、警視庁サイバー犯罪対策課(旧:ハイテク犯罪対策総合センター)へ電話をする。電話に出た警察官(岡本さん)に、今までの経緯を説明し、再度捜査の依頼をする。
2009年11月2日
先日、警視庁ハイテク犯罪対策総合センターへ電話したときに、警察官が犯人とする人を誘導するような表現をしていた。そこで、警察官が犯人としようとした
人に探りを入れたところ、本人も犯人になるように買収されていたことが明らかになった。
犯人グループが身代わり犯人を用意していたのである。おまけに警視庁ハイテク犯罪対策総合センターの警察官がハイテク企業等の犯罪を隠す手助けをしていた
ことも明らかになった。
2009年9月20日
著作権侵害・業務妨害・窃盗などの犯罪が行われ、その犯罪グループに元総理大臣が含まれている場合には、なかなか捜査が進まない。上記の犯罪だけでも重罪
なのに、黙ってないと家族に危害を及ぼすぞと脅されているのに、何故、警察は、動かないのだろうか。世間でもかなり問題になっているのに。
警察に電話しても、犯罪を否定する対応を用意しているからあきれたもんだ。
更に、問題なのは、警視庁ハイテク犯罪対策総合センターの警察官が、「グーグル」にホームページ改竄の記録が残り、証拠隠滅が行われた話をしたら、腫れ物
に触ったかの反応をした。なにか買収でもされているのだろうか。非常に気になる。
2009年9月11日「警視庁ハイテク犯罪対策総合センター」へ2回目の相談をする。
犯人グループから下野したからもういいだろうと言われた。と警察官に報告した。下野すれば良いという訳にはいかない。著作権侵害・強要・業務妨害・窃盗ほ
か。刑事と民事の責任が残っている。
2009年8月17日 「ホームページが盗まれ、そのことを黙っているように黙っていないと家族に危害を及ぼすと脅されている」と相談の電話(110番)
する。
すると、係りの警察官が、警視庁の電話番号【03-3581-4321(代)】と警視庁ハイテク犯罪対策総合センターがあることを教えてくれる。
電話に出た警察官に、経緯と犯罪グループの名前を告げ、犯罪グループの中で福田元総理が主犯であること言う。
すると、警察官は面倒な電話が掛かってきたと言わんばかりに「福田元総理が退陣したのは、洞爺湖サミットで地球温暖化対策を盗作し、口パク的に行政を行っ
たことが原因である。」ことを否定する受け答えを用意していたから、呆れたもんだ。
※政治がらみや、知的財産権に関する犯罪の場合は、国民から被害の報告があった場合には、全てに関して捜査を行う警察システムが必要である。
なぜならば、皆さんすでにお分かりですよね!!
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